パウンドケーキ 〜料理情報 雑学サーチ >
★14日以内に更新されたサイト
パウンドケーキ
■パウンドケーキの語源や歴史
パウンドケーキは、イギリス生まれのお菓子です。
もともとの語源は、「パウンド(ポンド)」重さの単位なのです。
なぜ、その単位の名前がついたのかというと、パウンドケーキの材料が関連しています。
パウンドケーキの材料は、小麦粉・バター・砂糖・卵をそれぞれ1ポンドずつ使用するのです。
パウンドケーキは、フランスでは、「カトル・カール」と呼ばれているそうです。
これもまた、同じ分量を4分の1ずつつかうところから、
「4」という意味である「カトル」という名前がついているのです。
■パウンドケーキの種類
パウンドケーキといっても種類がたくさんあります。
バナナ・チョコ・抹茶・コーヒー・キャラメル・紅茶・りんご・オレンジなど、
お店によっていろいろとアレンジしたパウンドケーキが売られています。
それだけ、パウンドケーキには、人気があるといってもいいでしょう。
他には、自宅で手軽に作れるので、おやつの定番といってもいいのではないでしょうか?
はおすすめランキング、
は相互ランキングです。 この色の文は管理人のコメントです。
1 - 1 ( 1 件中 )
1 - 1 ( 1 件中 )
【その他のカテゴリ】[↑ページTOPへ]